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通院記録(2003~2007) [医]

2007/09/12(H19)
浦和BC。
ベルの怪我の報告とチャックの鼻(左孔が潰れている)を診てもらうため。
怪我をして粘膜がただれたところがそのままくっついたようだが、きれいに固まっているので放っておいて大丈夫とのこと。足の裏の発赤も消えていた。
チャックのタンパク値が高めだが、飲水量が少ないので心配はない。

 チャックベル
タンパク+~++
ブドウ糖
ビリルビン
ケトン体
pH55
飲水量7cc5cc

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2007/0710(H19)
前日(9日)夜、ベルがチャックに口中を咬まれた
餌が食べられないようだったので(体重127→119g)ペレットを柔らかくして強制給餌。
翌朝タール便、昼になっても元気がなかったので午後アリスへ(浦和BC休み)。
口中は怪我をした箇所は見当たらず、出血はクチバシから。
病院に着く頃には餌も食べていたので便の検査もしたが異常は無し。
食べなくなったのはショックも大きかったからだろうと、ホメオパシーの薬と抗生剤(7日間投与)、緊急時用のフォーミュラーをいただいた。
ベルの体重は翌11日に123g、12日には127gと元に戻った。

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2007/04/23(H19)
チャックの右足の裏が発赤、
タコが出来かけているのかもしれない、要観察。
ベルの右目の前の羽の部分が白くなっていたが問題無し。
飲水量が多めなので注意。

 チャックベル
タンパク+~++
ブドウ糖±~+±~+
ビリルビン
ケトン体
pH55
体重147g127g
飲水量9cc7cc

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2006/11/21(H18)
ふんの検査のみ。

 チャックベル
タンパク±~+
ブドウ糖±~++~++
ビリルビン
ケトン体
pH58

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2006/05/31(H18)
ベルのふんの検査のみ。

 チャックベル
タンパク 
ブドウ糖 ±
ビリルビン 
ケトン体 
pH 5~6

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2006/04/21(H18)
ベルのpHが高く出たので1ヶ月後にふんだけ再検査。
腫瘍があるとpHが高くなることがある。

 チャックベル
タンパク
ブドウ糖±
ビリルビン±
ケトン体
pH58
飲水量4cc1cc

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2006/01/22(H18)
チャックの足から出血
前日(21日)の夜、ベルのケージの上にとまった時に下から咬まれたようで少し出血したが、翌日になってカサブタを自らかじってしまい大出血に・・・。
圧迫止血したものの、心配だったのでアリスの清原先生に診てもらった。
出血を繰り返しジクジクしている状態が続くと、化膿して爪を無くすこともある、尖ったクチバシの先を少しだけカットしてもらった。

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2005/10/18(H17)
チャックのふんの検査はすべて正常範囲内。
ストレスバーも消えた。

 チャックベル
飲水量3cc2cc

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2005/06/15(H17)
ベル、浦和BC初受診
体重111~2gと小柄だが体格は問題無し。
ベルの骨格でチャックの体重137gになったら太り過ぎ。
中野BCで指摘されたシスト様のものも認められない。
メスの場合、水を沢山飲むようになったら卵疑惑。

 チャックベル
タンパク
ブドウ糖
ビリルビン
ケトン体
pH55
体重137g111g

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2005/05/13(H17)
チャックがいるため、ベルの検診をこんぱまるに依頼(中野BC)。
体重:123g。
検便:性情に異常は認められず、便中細菌等に著変は見られなかったが、原虫のシスト様のものが散見された。
そのう液検査:そのう液に臭気はなく、液中の細菌に異常は認めれらず、原虫、細菌等も認められなかった。
外景検査:体格は中程度。口腔内、体表等に異常は認められず、滲出物も認められなかった。
遺伝子検査(血液によるPCR):オウム病(陰性)
以上原文まま

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2004/12/07(H16)
体格等、異常なし。
換羽後の羽が生えてきていたのでDNA鑑定→オス判明。
次は1年後。
M4は続ける。

タンパク±~+
ブドウ糖
ビリルビン
ケトン体
pH5~6

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2004/06/18(H16)
ふんの検査のみ。
M4は続ける。
次は6か月後。

タンパク±~+
ブドウ糖
ビリルビン
ケトン体
pH5~6

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2004/03/17(H16)
M5と肝臓用ペレットはなくなるまで。
M4は続ける。
3か月後再検査。

タンパク±~+
ブドウ糖
ビリルビン
ケトン体
pH5~6

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2004/01/21(H16)
ふんの検査のみ。
ビリルビン値が-になるまで肝臓用ペレットを使用。
M5がなくなったらM4だけ続ける。
2か月後再検査。

タンパク+~++
ブドウ糖
ビリルビン-~±
ケトン体
pH6

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2003/11/28(H15)
肝臓用ペレットを食べさせた後、ふんが黒っぽくなったので電話。
ペレット自体で黒くなることはない、ハリソンファインは他のより色が薄いのでそのためではないか。

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2003/11/26(H15)
ビリルビン値が+になってしまったので肝臓疾患用ペレットとサプリメントを処方される。
M5 毎日、M4 週4回。
通常の食事の5~7割を肝臓用ペレットにする。
2か月後再検査。

タンパク
ブドウ糖
ビリルビン
ケトン体

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2003/09/18(H15)
PBFD、クラミジア検査の結果:陰性。
依然としてタンパクの値が高いので飲水量を計る。
   09/18 8cc (晴)下痢っぽい
   09/20 3cc (雨)普通
   11/04 10cc
   11/28 6cc

タンパク++~+++
ブドウ糖±~+
ビリルビン
ケトン体

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2003/09/09(H15)
ふんの検査の結果、タンパクが+++
要再検査。

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2003/04/08(H15)
チャック、初受診。
体格等異常なし。
爪の変形(右前長)はこのまま治らないかもしれないが問題はない。
クリッピングされていた羽が生え変わる時、1枚だけ突出してると折れやすいので注意。
ふんの検査の結果タンパクが+、ストレスなどで増えることがある。
他の値は正常範囲内。
今後飲水量を計り、1日5~10ccならばよいがそれ以上になると問題。
ハーリー社のペレットは脂肪分が多いので与えない。
鳥が好んで食べるの場合、大抵脂肪分が多い。
着色、匂いのあるものはふんの状態がわからないのでよくない。
ストレス線のある羽が2~3枚ある。これ以上増えないように。
健康な場合、3才までと10才以降は年1回の検診、
3~10才は問題がなければ3年ごとでもよい。

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